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ソープ遊びで必要な予算はどれくらい?

ソープ

男のロマン、勿論それはクチマンではなく浪漫でありソープを指します。ソープ、昔はトルコ風呂と呼ばれ、不名誉な名称を付けられたとトルコと日本のわだかまりになったそんな逸話も残る本番OKの性風俗店です。さて、皆さんもソープに興味があるけれど、値段設定がイマイチわからん!または薄給じゃ手も足も出まいと二の足を踏む方も多いはず。ここではソープ遊びに必要な予算を一緒に見ていきましょう。

まず大切なこと、それはWEBでは総額に必要な予算がかかれていない場合が多い点、そして基本ソープは入浴料とサービス料の異なる2つの名目料金を支払う必要があることです。つまりソープという名のお風呂屋さんは、入店するのにまずは入浴料を支払い、その後にサービスを受ける女性たちから別途サービス料金を請求されます。この他にもオプションを付けたり、女の子を指名することで、追加料金がかかります。なんだかエクストラ料金の嵐に感じますが、これがソープという名のモンスター風俗なのです。

因みにソープの平均予算は入浴料とサービス料を含め、約3~10万円程度……。もうちょっとした高級家電に近場の海外旅行に行けてしまう値段ですよね。なぜここまで値段に差があるのかというと、ソープもデリヘルと同様に女の子のランク、性的サービス、お店の伝統などから格安、大衆、高級店に別れているからです。

当たり前ですが格安になれば女の子の器量にサービスは低下し、中の上の大衆店に高級店ともなれば、それこそモデルの卵や現役(引退)のAV女優がキャストとしてお仕事している場合も少なくありません。

例えば格安店では30分~70分程度のサービスで3万円程度のトータル予算。大衆店では60~120分のプレイ時間で、そうですね約3~6万円程度の予算が必要になります。なお高級店ではしばしNS/NNといった生ハメ、生中出しOKのサービスをしているところも多く、それはもう芸能の域にまで達しているのでは?と思わせる性技を味わえ、6~15万円、もしくはそれ以上の諭吉が必要になることも少なくありません。なお高級店ではそのサービス料以外にも、会員費用等を徴収する場合もあるのでその点には注意が必要です。

なかなか大衆、高給店に足げなく通うことはできないと思いますが、ほぼ写真の見た目通りの女の子が出てくる地雷率の低さ、そして本番を含めた疑似恋愛をたっぷり楽しめるということで、デリヘルで痛い目を見るかもしれない!という心配を抱えるのであれば、思い切ってソープのドアを潜った方がベターかもしれませんね。

なおソープでも魔法のカード、つまりはクレカ支払いができる場所が大半です。しかしソープを含めた風俗店のクレカ利用手数料はお客側が支払うのが常で、約10%程度余分に請求されることになります。つまり大衆~高級ソープのようなトータル料金がかさむ場での利用になればなるほど、お客側が損をすることになるので、なるべく現ナマでの支払いを推奨いたします。

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