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ドM嬢と過ごした最高の一夜

SM

私が今まで呼んだデリヘル嬢の中でも、最高だった女の子の話です。その日はいつもお願いしているお気に入りの子が休みだったので、たまには他のお店ものぞいてみようと思い、色々なお店のホームページを検索していました。
今日はもうやめておこうかな、と思いつつも、ぼーっと見ていた時に目に飛び込んできたのがその女の子でした。顔ははっきりと映っていませんでしたが、ふわっとパーマのかかった茶髪に白い肌。胸はそこまで大きくなさそうでしたが、少しロリっぽい体型と雰囲気にそそられる感じでした。
プロフィールを詳しく見てみると、どうも最近入った新人さんのよう。未経験の素直なタイプで、頑張り屋さんだとスタッフコメントにも書いてありました。この子に決めた!と思い早速予約の電話をし、家で待つこと30分。やってきた彼女は、写真のイメージ通りの小さくて可愛い小動物系の女の子でした。

一目で気に入り実際呼んでみると、顔はしっかりお化粧していましたが、それでもまったくケバくはならず、オシャレな女子大生といった雰囲気で、文科系サークルで一番人気の女子という感じ。派手さはありませんが、まさに未経験の初々しさが表れていました。
部屋に招き入れ、座って少し雑談。まだお店に入って二週間であること、優しいお客様ばかりで楽しく働けていることなどを話してくれました。
話しながら服を脱ぎシャワーへ。シャワーでも優しくこちらの体を洗いながら、いろいろ話をしてくれました。話題が途切れないようにニコニコ話しかけてくれて、ホームページに書いていた通り、頑張り屋さんの良い子だなぁと思っていたのですが、ここで彼女の意外な一面を発見しました。

体を洗われているときに、ちょっとイタズラをしようと思って、軽く彼女の耳に軽く息を吹きかけてみると「ひゃうんっ!」と声を上げて反応したのです。ああ、急だったから驚かせちゃったかな、と思って「ごめん、ダメだった?」と聞くと、うつむいて恥ずかしそうにしながら「ワタシ、耳弱いんですよね…」と彼女はつぶやきました。
ここで私のS心に火がついてしまい、耳を噛んだり、背中をさすったりしてみると、いちいちビクンビクンといい反応をして、彼女は体を洗うどころではない様子。
「だめです、だめですって、あっ、あ、だめ、きもちいぃ…」そう言ってシャワーを持ったまま体をくねらせる彼女にますます興奮してしまいました。

シャワーから上がり、ベッドに移動すると「だめですよ、ワタシがサービスするんですからっ!」と気合いを入れ直して宣言する彼女が可愛くて、また責めてみたい気持ちになってしまいました。深く舌を入れてキスしながら、体を強く抱いて背中や首を責めると、あからさまに体を震わせて感じているのが伝わってきました。
唇を離すと、「ワタシがサービスするって言ったのに…」とぼーっと上気した顔でつぶやく彼女。それを見て「もしかしてM?」と聞くと「責められるのは、…嫌いじゃないです」とまたまた恥ずかしそう。
そのまま全身を撫でたり舐めたりして責めまくりました。特に乳首が弱いようで、指でこねたり、舌で転がすたびに喘ぎ声が大きくなり、さらに「そんなに声出して恥ずかしくないの?」「もっと欲しいって言ってみなよ」と言葉責めをすると、より興奮したらしく「やらしくってごめんなさい…!」「お願いです、もっとしてください」と彼女も声に出してきました。
あそこを触ると、シーツに染みができるほど濡れていて、「あーあ、本当にいやらしい女だな」と耳元でささやきながら指でいじると、「あっ、あっ、ごめんなさいっ、でも気持ちいいの、もっとほしいです…!」と涙声で感じていました。そのまま言葉責めしながら指で責めていると、「あーっ!だめぇっ!」と叫びながらこちらにしがみついて、自分から深いキスをし、そのまま彼女はイッてしまいました。

イッた後は、まだドMの目つきのまま「お客様のことも気持ちよくさせてください」と自分から口でしてくれました。口でしている間もドMモードが抜けないのか、常に敬語でこちらにお伺いを立てながら舐めて来るので、こちらも興奮度マックス。出した後もぺろぺろとお掃除フェラできれいにしてくれて、大満足でした。
着替えて帰る時に、玄関先でちょっとうつむいてから、「…本当に良かったので、…また、気持ち良くしてくださいね」と言ってくれたのも最高に可愛かったです。

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