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回春エステのすすめ-乳首・アナル責め

風俗エステ

風俗エステ内のジャンルの一つである「回春エステ」。回春とは春が回る(巡る)という中国由来の言葉で、元々は病気が快復することや若々しくよみがえるような意味を持っています。しかし日本ではもっぱら精力や性欲がよみがえるような意味で使われており、回春エステでは乳首責めやアナル責めといった性感帯開発が行われています。

とはいえ医学的なものでは全くなく、あくまでも心地いいエッチなマッサージとして回春を体験できるといった感じ。例えばお尻の穴の奥にある前立腺は、精力に深い関係がある場所ですが、回春エステでは精力を取り戻すというよりも「前立腺をいじられると気持ちいい」という感覚を楽しみます。

つまり、効果や効能はもしかすると後からついてくるかもしれませんが、一番はその性的な快感を楽しむためのエステというわけです。

男性は普段セックスシーンで、女性から責められる側になることはほとんどありませんよね。だから若い時や年齢が上がっても精力が強いうちは良いのですが、精力が衰えてきたと感じたときに自分の思い通りに身体が反応してくれないのは精神的にも辛くなります。

回春エステは女性セラピストが男性客の身体と向き合って、全身の性感帯をマッサージ・愛撫し、そして乳首やアナル(前立腺)といった場所を念入りに責めていきます。普段責め慣れていない男性なら、それだけでも回数を重ねていけば性に強さが戻ってくることがあります。

大半の男性はセラピストの手技だけで大満足しますが、より深い変化を求めるのであれば自由につけられるオプションもあります。回春エステでは受身になるので、視覚と触覚からの興奮が重要になります。セラピストは基本的に露出度こそ高いですが着衣なので、トップレスやオールヌードといった脱がせるオプションを付けたり、コスプレ衣装などを付けたりすると視覚的に興奮できます。

また、乳首やアナルへの刺激を強めたければ、乳首舐めやアナルパール、ディルドといったオプションを付けることもできます。店によっては、オナホやゴムフェラ、キスといったものもありますね。しかし最初のうちは女性に責められるだけでも新鮮な体験だと思うので、ノーオプションでシンプルに遊んでも良いと思います。

そして一回一回の内容も大切ではありますが、それよりも重要なのが「回数」です。回春は一日にしてならず!で、乳首責めやアナル責めで気持ちいいと感じるようになるにも回数がかかりますし、さらに乳首でイク、アナルでイク、ドライオーガズム、ところてんといった結果が得られるようになるにはさらに根気よく通う必要があります。

セラピストとの相性にもよって、結果が出るスピードも変わってきます。テクニックを持っているかどうかも大事ですが、緊張するような美女や会話が続かない女性が相手だと環境があまり良くありません。できれば気軽にお喋りができるようなセラピストと長い付き合いをしていきましょう。

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