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ホテヘルで遊ぶときの流れを学ぶ

ホテヘル

ホテヘルは風俗の中でも少々特殊なお店です。店舗型ヘルスやソープランドのように店舗内の部屋で遊ぶ風俗ではありませんし、デリヘルや出張メンズエステのように電話をして自宅・ラブホテルに呼ぶ風俗ともちょっと違います。

ホテヘルは、店舗型の受付で支払いと指名などを済ませ遊ぶ場所はラブホテルという、店舗型と派遣型を両方混ぜたような仕組みになっているんです。

受付は歓楽街や風俗街の中にあることが多く、店名は書かれておらず「18禁」というマークがついた看板が掲げられています。どこにその店の受付があるかはホテヘルのHPに載っています。親切な店は受付がある場所までの順路を画像で載せていたりしますね。

ざっくりとしたホテヘルの流れは3つ、一つめは受付後客が先にラブホテルに行き後から女の子が来る、二つめは受付後先にホテヘル嬢がラブホテルに向かいその後客が入室する、三つめは受付後に女の子と一緒にラブホテルに向かう、というものです。客が先にホテルインすることが一番多く、その次に一緒にホテルまで移動することが多いです。

女の子が先にホテルインして待っていることは少ないですが、例えばコスプレ系やイメクラ系のホテヘルで対面時からその衣装を着ていたりキャラになりきってお出迎えしたりというサービスがある店ではこの方法が取られることがあります。

ホテルの部屋に到着してしまえば、あとはサービス内容もほぼデリヘルと同じ。ホテヘルとデリヘルとの違いは、このように受付や支払いの仕方と、自宅が使えるか使えないかという2点だけなのです。

受付に行かなければならないというひと手間はあるものの、ホテヘルは受付で女の子のモザイクなしのパネル(写真)が見られるので、よほど原型がないほどの加工がされていない限りハズレ嬢に当たる確率は低くなります。

モザイクなしのパネルを確認してから指名ができるのは他に店舗型ヘルスとソープランドくらいなので、その点ホテヘルは安心感と二人きりの空間どちらも良いとこ取りができるとプラスに考えることができますね。

ただ、ホテヘルは受付を設けることができる歓楽街や風俗街がある、そこそこ大きな都市でさらにその一部の地域にしかホテヘル自体が存在しません。その場合は代替案としてデリヘルを利用するのがベスト。もし別の都市へ出張や旅行に行く機会があれば、人生経験としてホテヘルで遊んで帰ってくるのもおすすめですよ。

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