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セクキャバやおっパブでできること

セクキャバ・オッパブ

そもそもセクキャバやおっパブって何ができる場所なの?どこまでできるの?と疑問に思っている男性が多いと思います。

まずセクキャバとおっパブ、実は「全く同じもの」なんです。セクキャバはセクシーキャバクラの略語で、キャバクラのように飲み物を飲みながらも、腰を抱いたりおっぱいに触ったりボディタッチができる飲み屋。

一方おっパブも、おっぱいパブの略語でお酒等を飲みながらおっぱいを中心にお触りができる飲み屋です。つまり、店や地域、人によって呼び方が違うだけなのです。

店舗型ヘルスもそうなんですよね、ファッションヘルスや箱ヘル、トクヨク、メンズスパなど色々な呼び名を持っています。

セクキャバやおっパブでは、基本的には服の上から上半身へのお触りのみで、時間内にサービスタイムのようなものがくると、服やブラジャーを取って生おっぱいに触れたり女の子が客にまたがって密着度が上がるなどのプレイが体験できます。

でもどこまでできるかは店ごとに微妙に違います。ソフトな店だと「お触りできるキャバクラ」という感覚ですが、ハードな店だとキスができたり女の子のアソコを触ったり逆に触られたりと「風俗ギリギリ」なところまで行っていることも。それでもセクキャバやおっパブは風俗営業の許可は取っておらず、あくまでも飲食店として届け出をしています。そのためやりすぎると違法になるため、間違いなく抜ける店は無い!と思っておきましょう。

いつもなら横目で見るだけの可愛い子のおっぱいを、ガン見できて触れる。思わず自分のムスコが勃起してしまうかもしれませんが、脱ぐのはアウト。風俗のような感覚で遊びに行ってはいけません。

先ほどもセクキャバやおっパブは「お触りできるキャバクラ」という表現をしましたが、キャバクラよりできることが多いならば料金に違いはあるのでしょうか。

こういった飲み屋の相場は地域差があるので一概には言えませんが、キャバクラの相場は1セット60分で5,000円前後。対してセクキャバやおっパブは30分4,500~5,000円ほど。ざっくり計算すると倍くらいですね。お触りがあるので納得です。

システム自体はほとんど同じで、セット料金の中に飲み放題のドリンク代が入っていて、それだけを頼んでいればセット料金だけで遊ぶことができます。その他でプラスになるのは指名料・飲み放題以外の飲み物・女の子の飲み物などです。女の子が「飲み物頼んでも良いですか?」と聞いてきたときにスマートに「ああ、良いよ」と言える男性はモテます(笑)

最近はガールズバーなど気軽に可愛い女の子に会える飲み屋も増えましたが、男ならばキャバクラ、いやキャバクラ以上の満足度が得られるセクキャバ・おっパブを体験しておきたいものですね!

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